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頬杖日記

子どもと読んだ絵本、遊び、自分の勉強、そのほか面白い・便利と思ったものを書いています。ボストン在住。

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絵本

【英語絵本】Uh-Oh!

海に遊びに来たふたりの子どもたち。遊びの中では "Uh-Oh!"の連続。Uh-Oh!と口にするのが大好きな子どもたちに。

【英語絵本】Duck! Rabbit!

あの有名なアヒルにもウサギにも見える絵を描いた絵本です。左右から声が言い合っていて、アヒルかウサギかいろんな場面で議論しながらおはなしが進んでいきます。

【英語図鑑】Pocket Geniusシリーズ

Pocket Geniusというミニ図鑑シリーズAnimalsやCarsなど20種ほどのテーマに沿ってまとめられたコンパクトな図鑑です。一冊の大きさは閉じた状態で片手に収まるサイズ。値段も500円前後とお手軽な点が魅力です。

【英語絵本】The Boring Book

New York Times Best Illustrated Book of 2019にも選出されたヨシタケシンスケさんによる"つまんない つまんない"の英語バージョンです。

【英語絵本】Pete the Cat and the Cool Cat Boogie

ネコのピートがダンスの練習。ピートのお友達がかわるがわる出てきて、バレエやヒップホップなどいろいろな種類のダンスを教えてくれます。

【英語絵本】Everything Is Mama

"ママ"が最初に覚える単語のひとつという子も多いのではないでしょうか。この本に出てくる動物の赤ちゃん達はなんでもかんでも"ママ!"と嬉しそうに声を張り上げます。とってもかわいい絵本です。

【英語絵本】The Plan

なんと"P"で始まる単語だけで物語が進みます。飛行機を操縦することを夢見る女の子とそのお父さん。夢を現実に変えるのは計画"The Plan"です。

【英語絵本】Pete the Cat: Big Easter Adventure

ねこのピートシリーズ。イースターのおはなしです。イースターうさぎを手助けすることになったピートは、卵を集め、色を塗り、完成した卵を隠します。

【英語絵本】Stop that Heist! (LEGO City: Detective Chase McCain)

レゴシティシリーズの絵本です。コスチュームパーティーが開かれるこのお話では、色々な格好のミニフィグが描かれているところが魅力的です。

歌って楽しめる英語絵本まとめ

今まで読んだ絵本の中から、英語の同様に合わせて歌っても楽しめる絵本をまとめています。

【英語絵本】The Good Egg

いい子であろうと一生懸命な卵のおはなしです。子どもの年齢に応じて、これはいいこと、これは悪いこと、と話してみたり、周りと自分の違いの受け入れ方についてお話しできる絵本です。

【英語絵本】Hannah and Sugar

犬が苦手だったハンナですが、あることがきっかけで、勇気を出して克服します。柔らかな絵とおはなしが相まって、全体的に暖かで穏やかな雰囲気が漂う絵本です。

【英語絵本】Tap Tap Boom Boom

Tap Tap Boom Boomというオノマトペと韻(rhyme)を踏んだ文章が、楽しいリズムを作っている絵本です。実際の急な雨や嵐は気が沈みますが、それでも雨を楽しみたくなる絵本です。

【英語絵本】My First Mother Goose

マザーグースとは英米で親しまれている童謡全体を指した通称です。この本ではそんなマザーグースのお話が12話入っています。

【英語絵本】The Little Fire Truck

消防車が一杯の絵本で、各ページで”I'm a little fire truck,.."と始まる文章が楽しいリズムを作っています。見返しのページも含めると消防車に関連するイラストや単語をたくさん見つけることができ、消防車好きにオススメの一冊です。

【英語絵本】An Extraordinary Egg

"スイミー"の作者でもあるレオ・レオニによる作品です。卵を見つけたカエル達は、それが鶏の卵だと話します。実際に生まれてきたのはワニの赤ちゃん!でも、鶏もワニも見たことないカエル達は、最後までワニを鶏と思い込んで過ごします。

【英語絵本】Curious George and the Dump Truck

おさるのジョージがアヒルを追って公園に行くと、そこにはいつも見ないダンプカーが。好奇心いっぱいのジョージは誰もいないダンプカーに乗って、うっかり動かしてしまいます。

【英語絵本】Fish is Fish

"スイミー"の作者でもあるレオ・レオニによる作品です。お魚は、友人のカエルから聞く陸地の世界を想像し、上陸に挑戦します。でも、お魚の想像するのは私達の知るものとは全く別のもの。一体どんな想像をするのでしょう。

【英語絵本】Inch by Inch

"あおくんときいろちゃん" や"スイミー"の作者でもあるレオ・レオーニによる作品です。鳥に食べられそうになったシャクトリムシが知恵を使って難を逃れます。

【英語絵本】How to Walk a Dump Truck

ダンプカーをペットにしちゃうおはなしです。巻末には”犬かダンプカーか、どっちでしょうクイズ”があり、英語ならではのクイズが楽しめます。

【英語絵本】Old MacDonald Had A Truck

子どもたちに人気の"マクドナルドじいさん"の歌に合わせて、色々なトラックが登場します。はたらく車や工具、もちろん動物の絵も出てきて子ども達が楽しめるオブジェクトがたくさん出てくる絵本です。

【英語絵本】Oh No, George!

対象年齢2歳〜 (米国市場基準) Chris Haughton/Candlewick Press/2015 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 犬のジョージにいい子にしているんだよと言い聞かせ、ハリーが出かけていきます。 ジョージは「もちろん。とってもいい子にしてるよ!」とハリーを見送り…

【英語絵本】Don't Worry, Little Crab

対象年齢2歳〜 (米国市場基準) Chris Haughton/Candlewick Press/2020 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 小さな潮溜りに、小さなカニと大きなカニが住んでいました。 今日は、小さなカニが初めて海に出る日です。 「きっとすごいぞ。楽しみだな!」小さなカニ…

【英語絵本】Goodnight Everyone

対象年齢2歳〜 (米国市場基準) Chris Haughton/Candlewick Press/2016 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 お日さまが沈んで、動物達もそろそろ眠る時間です。 ネズミ達が眠そうです。ふあぁ。 ウサギ達も眠そうです。ふー。ふあぁ。 シカ達も眠そうです。はぁー…

【絵本】You Are Light (英語)

対象年齢4歳〜 (米国市場基準) Aaron Becker/Candlewick Studio/2019 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 これは太陽の光。 夜明けとともに空を温め、大地を抱きしめる。 光は海の水を吸い上げ、雨を降らす。 その雨水は麦を潤し、穀物を育てる。 光は植物を育て…

【絵本】Tickle Monster (英語)

対象年齢2歳〜 (米国市場基準) Edouard Manceau(著)/Harry N. Abrams/2015 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 やい。くすぐりモンスター! 僕は怖くないぞ。 僕がきみの角をくすぐると〜 きみは僕を突き刺せない! 僕がきみの腕をくすぐると〜 きみは僕を捕まえ…

【絵本】Barnacle Is Bored (英語)

対象年齢3歳〜 (米国市場基準) Jonathan Fenske/Scholastic Inc./2016 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 目の前に大海が広がる桟橋の下に1匹のフジツボが張り付いています。 はぁ。。たいくつ。 たいくつ。たいくつ。たいくつ。 毎日がおんなじ。 波が来て、波…

【絵本】The Airport Book (英語)

対象年齢5歳〜 (米国市場基準) Lisa Brown(著)/Roaring Brook Press/2016 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 両親と2人の子ども達が、空港から飛行機に乗って旅行に出かけます。 空港にはたくさんの人。さよならを言っていたり、ハグしていたり、時には泣いてい…

【絵本】Triangle (英語)

対象年齢5歳〜 (米国市場基準) Mac Barnett(著)/Jon Klassen(絵)/Candlewick/2017 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 これはサンカクさんのお家。 これはサンカクさんのお家の中にある三角形の絵。 そしてこれは三角形のドア。 ある日、サンカクさんは家の外へ…

【絵本】Pete the Cat and the Supercool Science Fair (英語)

対象年齢4歳〜 (米国市場基準) James Dean & Kimberly Dean (著)/HarperCollins/2019 絵本紹介記事一覧はこちら 内容 次の金曜日が待ちきれない様子のねこのピート その日は学校でサイエンスフェアがあるのです。 ピートの先生は、クラスのみんなにグループ…